オンラインFPS『クロスファイア』で活動中のクラン『V☆Lip』のブログです。
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ゴーストマッチ回顧録その2の前に…新作動画紹介
>桜井
記憶にあるうちに文章に残しておかないと忘れそうでねー…
俺は今も昔もずーっとパーやん!

はい、パーやんです。
このたび動画をまた投稿させてもらいました。



CFのスキン紹介+再現パロディみたいな感じですね。
元動画。
うーん、再現率は微妙だけどやりたいことやれたからヨシとしよう。

回顧録その2は次の記事で。
ゴーストマッチ回顧録その1
パーやんです。
まだ油断は出来ませんがひとまず肩の荷がおりたパーやんです。
今回からゴーストマッチ回顧録と題してこれまでのゴーストマッチでの戦いの記録やLIPでの戦い方、それにともなう愚痴や思い出を語っていきます。
あくまでパーやん、というレンズを通して見たものなのでそのへんはご理解ください。
また、記述を統一するためにも文章の中で出すコールネームには敬称を略させて頂きます。ディスってないです、よろしくです。

まず最初にクロスファイア、そしてゴーストマッチを体験したのはオープンβの時でした。
他ゲームの友人から誘われたのがきっかけだが、なぜ数あるFPSの中でもCFになったのかと思い返せばそれはやはりゴーストマッチの存在でしょう。
他FPSと比べてうまい、ヘタが出にくいゴーストマッチは友達同士で遊ぶにはちょうどよいモードでした。
今でこそ必須技能とされる息読みや不可視も、この時にはそんな言葉はありませんでした。
そんなわけでこの頃のGMは、BLはGRが遠い時はじっと座り込み、近づいてきたらナイフで襲い掛かる、GRは見えたBLを向かい打つ、そんなゲームだったのです。

そんな中で、動いてもいないBLを確実に倒すGRにはチートのレッテルが貼られました。
自分がプレイしていて初めて「チートだろ!」と思った人、その人の名前は『天草銀』でした。
そう思うのは自分だけではないらしく、どこの部屋でも「動いていないでなんでわかるの?」という言葉。
もっとも、この頃にはゴーストに色をつけるチートや、CFのフォルダのrezファイルを消すだけでゴーストが見えるようになる簡易チートも並行して流行っていたという事実もありますが。
どちらにしても動かないと見つからないというBLの利点は失われました。
こうなるとBLに残された道は、GRのスキを見て飛び込む他にありません。
半ば必然的にBLは特攻!というスタイルがこの時に自分の中に確立することとなります。
記憶が確かならこの時期の前後にクランシステムが導入されていたはずです。
CFゴースト界隈でいうところのSILENT、真楽、GUILTYの三強時代ですが、自分はというと友達の身内クランに参加していました。
ちなみにその身内クランのマスターは『UnDerAttacK』で、当時は『faint』もいました。
しかしクランに参加したはいいものの、チートが横行し、息読みという謎の技術の蔓延るGMに飽きたのもあってGMとCFを離れることになります。
次にこのゲームに戻ってきたのは、約半年後のことでした。

こんな感じで書いていくかもしれません。つづく。

イロイロ終わったのでイロイロ振り返る!
すっかり更新をさぼってしまってすみません。
今さっき内定がもらえたパーやんです。
1ヶ月間更新されてませんメッセージが出ないように
しておきたかったんですが、怠惰にしてたらすっかり放置に!
しかも前回の更新もCFにまったく関係なかったので
(セルの言うとおりのゾンビものアニメについてだしね)
久しぶりにCFのことについてかきます!

まず、空白の2ヶ月の間の出来事を整理しましょう。
GM大会ではLIPは予選を1位で通過し、決勝トーナメントへ進出。
しかし準決勝でGas*に破れ、さらに3位決定戦では天狗にも負け
結果は総合で4位に終わりました。
敗因はモチベーションの維持が出来なかったこと
LIP本来の戦い方が出来なかったこと
他にも色々ありますが、この二つが大きいでしょう。
そして大会終了後、IN率の少なさから活動休止と思われていたLIPですが
やっさんの「TMやるぞ!」の一声で様子は変わります。
思えば、前回の公式TM大会の時は毎晩のように練習をしていました。
あの時の高いモチベーションが戻ってきたのでしょう。
解散したGas*のメンバーや新人も加えて、TMをメインとするクランとして
再出発を果たしたのです……

と、ざっくりと説明してしまえばこんなものでしょうか。
LIPがTMクランになった!というわけではありません。
LIPはいつもどおりのLIPであり、練習を重ねていく対象がTMになっただけです。
なので、何を目標にしてもLIPはLIPとしてやっていきます!
ゴーストマッチをもうやらないというわけでもありませんが
一線を退く形になるのは間違いないでしょう。

ということで次回から何回かに渡って
ゴーストマッチを振り返る回顧録のようなものを書いていこうと思います。
内容はどうしても懐古主義に走ってしまいそうですが
それでも文章にして残すことで、今GMをプレイする人にも
何か感じるところがあるだろうと考えています。
CFの内容じゃありません
どんなジャンルにもブームというものはあるわけで。

1968年にジョージ・A・ロメロが監督した『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』はホラー映画におけるゾンビモノの方向性を決定付け、現在に至るまでゾンビの王道として君臨し続けている。
死んでから蘇る怪物、ノロノロと動き人間の血肉を求めるカニバリズム、
倒す方法は頭を吹き飛ばすだけ。
1978年の『ゾンビ』、1985年の『死霊のえじき』とあわせてロメロの3部作が提示してきたゾンビ像は今もそう変わっていない。

2000年に入ってからは2002年の『28日後』と2004年の『ドーン・オブ・ザ・デッド』が双璧となって「走るゾンビ」のイメージを誕生させた。(と思う)
『28日後』ではゾンビという言葉は使われていないがウイルスに感染し凶暴となった"感染者"はゾンビといって遜色ない。
今では『ウォッチメン』、『300』の監督として一躍有名になったザック・スナイダーの手による『ゾンビ』のリメイクとして生まれた『ドーン・オブ・ザ・デッド』もショッピングモールを舞台に全力疾走するゾンビを見ることが出来る。
こうした新世代ゾンビはゲームの中にも出現し
さらにその認知度を上げていった。

近年ではPOV、「Point of view」(『ブレアウィッチプロジェクト』や『クローバーフィールド』みたいなやつである)を駆使した『REC』や『ダイヤリー・オブ・ザ・デッド』も生まれ
新たな表現方法と共に、作品の数を増やし続けている。

さて、この程度のメモではゾンビ映画を説明するのには到底足りない。
有名どころでは『バタリアン』や『ブレインデッド』もあるし
パロディとして特化した『ショーン・オブ・ザ・デッド』もある。
語るに値しないどうしようもない作品もたくさんある。
ゾンビというジャンルの全てを語るのはもっと専門的なサイトに任せよう。

結果的にここで何が言いたかったのかといえば
アニメでゾンビが見れる時代が来るなんて!ってことです、ハイ。
GM大会告知動画できました。
GM大会が夏に開催とのことなので、その告知動画つくりました。
凝ったもの作る時間無かったので公式PVの映像で
間に合わせてありますが、やりたいことは出来たかなー




元ネタは映画トランスフォーマーリベンジのTVスポット
でもこれ、どこ探してもこのバージョンは1つしか
見つからないからこれ自体がいわゆるMADなのかもね。
そのうちロングバージョンも作れたらいいなぁ。
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